オフグリッド丸ごと移動できる。不動産ではない移動産

空間を電気インフラと一緒に「丸ごと移動できる」という特殊な利点があります。土地さえ確保すれば、移設費用は高額ですが空間(価値)ごと引っ越せます。エリアの需給バランスや、経営に影響する市場動向の変化に対して、より高い需要が見込める地域へ移設するなど、柔軟な対応が可能です。またコンテナを増やすだけで増設できます。

進行中 宮古島プロジェクト

Bleu Gordes

Village

第3弾 Garbo Lagune

人を魅了する観光ポテンシャル。宮古島の海は、人生を変える色。

沖縄の離島は、どこも透明度の高い綺麗な海が見られます。では沖縄で一番キレイな色の海はどこ?と聞いてみると、沖縄マニアの多くが『宮古島の海はちょっと特別』と答えます。山と川がなく土砂が海に流入しない宮古島近辺の砂は白く、澄んだ海がいつも保たれて、沖縄の中でも別格の美しさです。

「宮古島」で随一の人気を誇る与那覇前浜ビーチは、東洋一の美しさで知られています。きめこまやかな純白のパウダーサンドと、光り輝くエメラルドブルーの海が作り上げる透き通ったグラデーション。散歩するだけで気分がリフレッシュできます。夕暮れ時には金色の光が海一面を染め壮大なサンセットが望めます。夕日を見送った後は、星で埋め尽くされる星明りの中、打ち寄せる波の音色に静かに耳を傾ける時間・・・。無数の星たちの声が聞こえそうです。

自然のなかに身を起き、一瞬一瞬目に写るものの、愛しさやありがたさに気付いていく。二度と戻らない今という瞬間を、美しい島で大切に過ごす。人生の意味を変える海かもしれません。

そんな宮古島には、まだまだ知られていない手つかずの自然があります。

宮古島で、なぜホテル投資?今、宮古島で起こっていること。

宮古島はリゾート観光地や、移住者先としての魅力が高く、今後の発展も見込まれています。2019年の観光客は約113万人でした。コロナ禍で一時的に激減しましたが、現在は徐々に観光客が戻りつつあります。

宮古島は人口約5万人の小さな島ですが、実は空港が2つあります。ひとつは宮古空港。もう一つは、2019年3月に開港した国際空港の下地島空港です。また、コロナ禍の中でもLCC就航で航路がさらに充実し観光客が増加傾向にあります。さらに、2015年、伊良部大橋が開通(全長3.54キロの無料通行できる国内最長の橋)。この橋で下地島空港から宮古島の市街地まで道路でつながりました。上記の観光施策で期待が膨らみ、ホテル建設ラッシュが続いています。特に、伊良部島の下地島空港から伊良部大橋までの海岸の県道沿いは、低層ヴィラタイプのホテルが軒を連ねています。

GEOコンテナトレーラーを使ったリゾートホテル開発では、現在、宮古島の3つの地域を舞台に、計画が進んでいます。

Bleu Gordes

名前は、南フランスで最も美しい村と言われるゴルドと(天空のラピュタのモデルとも言われる)、宮古ブルーから。

与那覇湾に沈むサンセットを望める、海沿いの閑静な丘。与那覇湾はラムサール条約で保護され渡り鳥の中継地や越冬地になっている。目の前には、川満のマングローブの島。対岸に誰もいない西浜ビーチがある。車で5分で東洋一美しい与那覇前浜ビーチ。徒歩5分で川満港。今後、マリンレジャー船の発着も可能に。マリンアクティビティのポテンシャルが高いエリア。ブルー・ゴルドはEV車のレンタカーが宿泊プランにセットされている。

Village

名前は、フランス語で。ボージョレー・ヌーヴォーでは地域を限定したクオリティの高い新酒を指す。豊穣の意味。

宮古空港から車で約5分。宮古島全体にアクセスの良い利便性が高い場所にある。サトウキビ畑に囲まれた場所。この周辺は様々なホテル・マンション・商業施設の開発が進む場所でもある。今後、食のコンテナ村として、飲食の新しいランドマークになり、様々な文化が芽吹き醸成する場所を目指している。敷地内には大規模太陽光発電システムがあり、売電が終わる2040年より、自力発電や宮古島市への発電供給の展開も見込める。

Garbo Lagune

名前は、1941年に35歳で引退した伝説のハリウッド女優グレタ・カルボと、ラグーナ(サンゴ環礁の浅い水域)から。

立地は伊良部島、伊良部大橋から徒歩3分。宮古島と伊良部島をつなぐ伊良部大橋を一望できる、伊良部島の閑静な丘です。宮古島全景が見渡すことができ、美しい夜明けを楽しめます。また、幸せを呼ぶ南風(パイカジ)を心地よく感じることができます。景観がよく、新しいリゾート候補地としてさまざまな開発が進んでいます。ゆったりと流れる島時間、自然環境を五感で感じ、上質な時間を過ごす隠れ家のようなホテルとして計画中

事業者・投資家の皆様へ

4Eプラス合同会社は上記のプロジェクトを協力企業と連携して進行させており、合わせて事業者や投資家の皆様にコンテナ型リゾートホテルへの投資をご案内しております。

以下のようなメリットがあり、1000万円台からの資金で表面利回り約12%を実現した新しい投資のモデルです。

資料をダウンロードしていただき、ご一読いただければ必ずご興味を持っていただけると確信しております。

投資のご提案

環境と社会に貢献できる資金活用

固定資産税不要

車両としての扱いとなるため、固定資産税や不動産取得税が不要となります。

また自走しませんので、自動車税も不要です。

減価償却期間は4年

1年間で計上できる減価償却費が大きくなり、法人であれば利益の圧縮効果が高く見込まれ、個人であれば給与所得と損益通算することで節税が可能です。

高利回りでローリスク

リゾートの運営企業[FMKA合同会社]と弊社からご購入いただいたオーナー様とのレンタル契約により運営実績によらないレンタル代金をお受け取りいただけます。

資料をご覧いただき、リゾートの所有についてご検討いただける方は右のご購入申込書(契約書ではありません)をダウンロードしてご記入いただき、書面に記載の宛先まで送信してください。

リゾート運営企業について~宮古島の環境保全文化をつくる、ホテル運営会社FMKA

FMKA合同会社は、女性のこまやかな感性を活かしたホテル運営会社です。このホテルは、ご宿泊のお客様とスタッフが、宮古島の環境を一緒に守っていく体験を大切にするコンセプト型のリゾートです。働く人もワクワクし、一度ご宿泊されたお客様も宮古島にまた来たくなる、人に愛されるホテルを目指しています。

4Eプラス合同会社でご購入のコンテナトレーラーを、オーナー様とFMKA合同会社が10年間のお借り上げ契約を行い、FMKA合同会社がホテル経営を行います。ホテルの収益から、オーナー様は毎年定額のレンタルフィーが安定して得られます。またオーナー様に年間12日いつでも快適にお泊まり頂けるよう、大切にメンテナンスを行います。FMKA合同会社のサービスです。

詳しくは、FMKA合同会社のホームページをご覧下さい。

お問い合わせや詳細なご説明が必要なお客様はこちらからどうぞ。